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ボジョレー・ヌーボー 【新酒先行予約11月21日以降お届け】ルイ・ジャド・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2019
ボジョレー・ヌーボー 【新酒先行予約11月21日以降お届け】ルイ・ジャド・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2019
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    ボジョレー・ヌーボー 【新酒先行予約11月21日以降お届け】ルイ・ジャド・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2019
これぞ名門!!伝統が培う本格派のヌーヴォー!!

ボジョレー・ヌーボー 【新酒先行予約11月21日以降お届け】ルイ・ジャド・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2019

    商品コード : bn0015
    価格 : 円(税別円)
    これぞ名門!!伝統が培う本格派のヌーヴォー!!
    ポイント : 36
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これぞ名門!!伝統が培う本格派のヌーヴォー!!
明らかに違う上質の味わい!!
しっかりとしたコクと深い味わいを持つ、ワンランク上のヌーヴォー!!
フレッシュなのにリッチ!!通をも唸らせる本物志向の新酒!!




[ルイ・ジャド・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2019]



待ちに待った[ボージョレ・ヌーヴォー]の季節がやって来ました。
今年も11月第3木曜日、時差の関係で日本では世界に先駆け、収穫したての新酒を味わうことが出来ます。

我が国に数多く輸入されている[ボージョレ・ヌーヴォー]。

そんな中、当店が自信を持ってセレクトするのが、しっかりしたコクと深い味わいが感じられるワンランク上のヌーヴォー。

その名も
[ルイ・ジャド・ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール 2019]!!

フレッシュなのにリッチな味わいの、本物志向の大人向け新酒です。また、通をも満足させる品質でもあります。

この[ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール]を造ったのは、ブルゴーニュで150年の歴史を持ち、その長い経験に培われた伝統と、卓越した醸造技術でワインを造り続ける[メゾン・ルイ・ジャド社]。
世界中の誰もがその名を知る、ブルゴーニュを代表する巨匠です。

毎年皆様を楽しませるこの新酒は、一般的には『ボジョレー・ヌーヴォー』という名前で知られていますが、「ルイ・ジャド社」ではガメイ種を収獲する村を限定し、AOCではワンランク上の【ボジョレー・ヴィラージュ】のプリムール(ヌーヴォー)を造っています。実はフランスでは、『プリムール』と『ヌーヴォー』は、ワインを示す時には『新酒』の同義語として使われています。

ワイン造りに、何よりもテロワール(産地、畑の個性)を尊重することをポリシーとして掲げる「ルイ・ジャド社」では、このヌーヴォーを大量に生産することはせずに、要望があった数量に応じて、少量のみを生産をしています。何故なら、「ルイ・ジャド社」では[ボジョレー・ヴィラージュ・プリムール]にも、きちんとしたボディ、骨格、味わいの深みを持つべきであると考えているからです。

そのため「ルイ・ジャド社」では、この新酒を『セミ・カーボニック・マセレーション』と呼ばれる方法で醸造します。これは『ボジョレー地域』で通常カーボニック・マセレーションとして行われている密閉タンクへの二酸化炭素の注入はせず、自然発生する二酸化炭素を利用します。
この醸造法により、二酸化炭素環境下に置かれる時期が一般的な技法とは異なり、特別なバナナなどの香りが強調され過ぎる事が少なく、味わい深さが増すのです。

150年の歴史を持ち、その長い経験に培われた伝統と、卓越した醸造技術で造るルイ・ジャドのプリムール!!
その味わいの良さから、あらゆるワイン好きが、あらゆるシチュエーションで楽しめる新酒です。





【2019年ボジョレー・ヌーヴォー大特集!京橋ワイン厳選の極上ヌーヴォーばかり!】



★ボジョレー・ヌーヴォーを含む商品のお届け日のご注意★

注意1:こちらの商品を含むご注文に関しましては、
すべてヌーヴォー解禁日【11月の第3木曜日】以降のお届けとなります。

注意2:解禁日【11月の第3木曜日】にお届けご希望の場合は、
【11月の第3木曜日の3日前の月曜日の朝9:59】までのご注文で締め切らせていただきます。

注意3:【離島、山間部等一部地域】その他一部地域は
上記お届け日より+1日以上かかることがございますのでご注意下さい。



※ボトル画像は過去ヴィンテージの画像となります。



※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。



Loues Jadot Beaujolais Villages Primeur [2019]
■色・容量:
赤750ml
■ALC:
 
■ブドウ品種:
ガメイ100%
■産地:
フランス・ブルゴーニュ・ボージョレ地区
■味わい:
辛口 ミディアム
■ラベル表示:
 


このプリムールを造った「ルイ・ジャド社」は1859年にブルゴーニュの中心都市ボーヌで創業した、ブルゴーニュでも有数の【ネゴシアン・エルヴール(ブドウを仕入れそれを醸造・販売する)】兼【ドメーヌ(自己所有の畑で栽培したブドウを醸造・販売)】です。

1962年に3代目当主「ルイ・オーギュスト・ジャド氏」が死去した後、夫人のマダム・ジャドはルイの片腕だった「アンドレ・ガジェ氏」に、この由緒ある会社の将来を託しました。今日ではアンドレの息子である「ピエール・アンリ・ガジェ氏」が社長として運営にあたっています。

1998年に本社はボーヌ市内で移転しましたが、広大な地下カーヴは、同社のベーシックワインの名前にもなっている、隣接する【ジャコバン修道院】の地下へとつながっています。1996年には、ボーヌ郊外に新醸造施設【ラ・サブリエール】の建設を開始し、1997年ヴィンテージの醸造に間に合うよう、翌年8月末に完成させました。
この醸造施設は、同心円上に木製の開放桶と自動櫂突き装置の付いたステンレスタンクが並ぶ、特異なレイアウトが採用されています。また、醸造にとって重要な役割を果たすオーク樽も、ルイ・ジャド社の資本のもと、1996年に創立した樽製造会社【カデュス】で作られています。ここでは樽材の乾燥から組み立てまで一貫した生産が行われ、これによりオーク樽の品質を徹底的に管理することができるようになったのです。

現在、同社のワイン醸造の責任を担っているのは、才知あふれる醸造家の「ジャック・ラルディエール氏」。
1970年からルイ・ジャドのワインに携わってきた彼のポリシーは、あらゆるワインにおいて、テロワールの個性を最大限引き出すことです。そのため醸造過程では人為的な干渉を最小限にとどめるという方針でワイン造りをしているため、ジャドのワインはテロワール(産地や畑)ごとの特徴が際立っています。

彼は
『私のワイン造りは、何の難しいところのない、オーセンティックなものです。』と語っています。
また『先人からの“伝統”を尊敬して、そのまま引き継いで、そして次にパスしたい。』という彼の願いは、尊敬する前社長の故アンドレ・ガジェ氏から学んだそうです。

『流行を追うことなく、謙虚で』との消費者の声に敬意を表明する[メゾン・ルイ・ジャド]。
ワインそのものがルイ・ジャドなので、消費者にテイスティングしてもらうことこそがワインを伝える最善の方法と語ります。
皆様も、今回ご案内のプリムールでそれを実践してみてください。

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