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【なんと当店とアルザスの醸造家とのコラボによる、オリジナル・ブレンドワイン!!】

ドメーヌ・ヌーメイヤー エデルツヴィッカー・J 2018【白ワイン】【辛口】【750ml】【オーガニック】

    商品コード : eva3243
    価格 : 円(税別円)
    【なんと当店とアルザスの醸造家とのコラボによる、オリジナル・ブレンドワイン!!】
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【当店独自輸入!!なんと当店スタッフとアルザスの醸造家とのコラボによる、オリジナル・ブレンドワイン!!】 アルザスの伝統と日本人の味覚の融合!!!当店のスタッフが現地で醸造家さんとブレンド比率を決定し、特別に醸造してもらう★夢の作品!!今ヴィンテージよりラベルもリニューアルしてさらにパワーアップ!! 2012年よりオーガニック認証取得★北部アルザスで3代続く老舗のワイナリーのナチュラル&高品質のエデルツヴィッカー!!! 『繊細なミネラル感、旨味たっぷりの飲み飽きない白ワイン!!こんなワインがほしかった、という希望の味わいそのまま!』



オーガニック認証付。当店オリジナル・ブレンドワイン!




[ドメーヌ・ヌーメイヤー エデルツヴィッカー ” J” 2018]





2012年以来、毎年ワイナリーを訪問。写真は2019年に他界元オーナーのジェラルドさんと現オーナー兼ワインメーカーの息子のジェロームさん。 場所はアルザス北部。モルスハイム地区のブガッティという街。伝説のスポーツカー、”ブガッティ”で有名な街。 ジェロームさんは以前日本に来日した際に日本の色々な食文化を体験し、このエデルツヴィッカー造りのヒントに。





左写真はワイナリーの中。清潔でセンスのいいところ。この場所でブレンド比率の相談をしました。 右写真はアルザス担当の私がスケッチをしたものを、そのまま、ワインのエチケットにしてもらうことに。





2012年よりオーガニック認証を取得。栽培に関しては長い期間オーガニックによる栽培を実施。 土壌は主に三畳紀の地層年代で、泥灰土および石灰岩土壌。



現地発掘★当店独自輸入!!★夢のコラボワインのご紹介です!!! 初ヴィンテージの2012年から約17,800本完売の大ヒット!!

[ドメーヌ・ヌーメイヤー エデルツヴィッカー ”J” 2018]!!

このワインはなんと、当店のアルザス担当が醸造家と共にブレンド比率を決めて、醸造してもらったという夢の ようなオリジナル・ブレンドワインなんです!!!!

アルザスはフランスの中でも数多くの星付きレストランがひしめく美食の地!!美味しい料理にはかかせない美味しいワインの宝庫の地!! アルザスは南北に長く、北部と中部、南部でそれぞれキャラクターが変わり、また、51のグランクリュ、すべて違う味わいになるように、 土壌もパッチワークのように異なるので、ワインファンを常に魅了する銘醸地なんです!!

このワイナリー、ドメーヌ・ヌーメイヤーは北部アルザスの注目ワイナリー!!現地発掘★当店独自輸入!! ブリュンデルタールというグランクリュを所有し、この畑の土壌である古い地層年代の三畳紀の粘土石灰質土壌 が中心です。グランクリュ以外も同様の土壌であることから、グランクリュ以外のワインも非常に良質でお買い得なんです!!

2012年から当店でワインを扱っていましたが、このワインを造るきっかけになったのは、たまたま2013年の2月 にプライベートでワインメーカーのジェロームさんが日本に来日したときのことです。ちょうど、父親のワイン造りをともにする ようになり、自身の経験も兼ねて日本に来日したいということでした。 「日本人の普段食べている食事、どんな味覚なのかを知りたい。」と勉強熱心で、居酒屋、ふつうの定食屋さん、フレンチ、 和食屋さん、築地市場!・・・さまざまなものを食べて歩きました。もともとソムリエさんの経験もあるジェロームさんですから、 ”日本人の味覚のパレット”の特徴を感じていただけたみたいです。

その時に、「この経験を活かして、当店用にオリジナルブレンドのエデルツヴィッカーを作れないだろうか」 と相談したところ、快諾!同年に再度ワイナリーを訪問して、ブレンド品種とその比率を決めました。

毎回少しずつ割合がかわりますが、このヴィンテージで選んだ品種は、全部で5種類。メインの品種はリースリング。 これまでの歴代エデルツヴィッカーJの中でリースリングが主役になったのは初めてです。なぜなら、2018年のリースリングの 出来が非常によかったからですが、うまく全体のまとめ役になり、凛とした骨格を作ってくれています。 それからピノ・ブランのようなニュートラルでつなぎ役になってくれるオーセロワが比率の多さで続き、 同量でピノ・グリとゲヴュルツトラミネールをブレンド。この二つの品種はこのワインのコンセプトである 日本人の味覚に合いやすい適度なボリューム感や酸味の穏やかさを演出してくれます。そして香りののびやかさを出すミュスカを少量。 今回はリースリングやゲヴュルツを加えているので、香りがとても華やかです。和食だけでなく、アジアンや中華のお供にもよさそう。

日本の食卓では、欧米に比べて、ビネガーや酸味の強いものを使う機会がないので、あまり酸味が強いワインだ と食事と合わせにくいと考え、角がとれた酸味になるような品種構成にしました。また、私たち日本人はお醤油やお味噌、お米の味になれ ているので、口の中の広がりは旨味が広がるように、ふっくらどっしりとしたものが美味しいと感じることが多いと思います。 そのような口中でのパレットの位置に合いやすく、また色々なものを一度に食べることが多い、日本の食卓にあ いやすいように、複数品種にしました。それぞれの品種の特徴がどこかに合ってくれるので、万能に使いやすいようにしました。

醸造は古樽で21度の温度管理のもと、25日間発酵後、9か月間古樽で熟成。フィルターなし。

2018年は十分な日照量の元、非常に乾燥して温暖だったので、華やかで凝縮感のある味わい。 これまでの歴代エデルツヴィッカーJの中でも一番パワーがあってボリューム感があると感じました。 様々なメインディッシュにも負けない味わい。 色々な食事に1年を通して万能に使えそうですが、おすすめは白身のお肉やタンパクな白身のお魚料理。前菜の 野菜料理にも。ブレンドなので色々なタイプのお料理に合わせて表情を変えてくれるワインです。串揚げなどの 揚げ物系にも。テンプラにも良さそうです。

2012年から正式にオーガニック認証も取得して、美味しいだけじゃなくて、ナチュラル!

ワイン名前の”J”はジャポン(日本)の頭文字と、ワインメーカーのジェロームさんの頭文字からこの名前に決定。 日本とフランス、共にオマージュし合う信頼関係の上になりたったワインなんです!!

コストパフォーマンスにも自信があります!!是非、お試しくださいませ!!!

ノンフィルターなので、澱が発生する場合があります。天然由来のもので身体には害はありませんのでご安心ください。

※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。


Domaine Neumeyer Edelzwicker ”J”[2018]
■色・容量:
白750ml
■ALC:
14%
■ブドウ品種:
リースリング、オーセロワ、ピノ・グリ、ゲヴュルツトラミネール、ミュスカ
■産地:
フランスーアルザス地方
■味わい:
辛口ライト〜ミディアムボディ
■ラベル表示:
酸化防止剤(亜硫酸塩)


現地発掘★当店独自輸入!!★夢のコラボワインのご紹介です!!! 初ヴィンテージの2012年から約17,800本完売の大ヒット!!

[ドメーヌ・ヌーメイヤー エデルツヴィッカー ”J” 2018]!!

このワインはなんと、当店のアルザス担当が醸造家と共にブレンド比率を決めて、醸造してもらったという夢の ようなオリジナル・ブレンドワインなんです!!!!

アルザスはフランスの中でも数多くの星付きレストランがひしめく美食の地!!美味しい料理にはかかせない美味しいワインの宝庫の地!! アルザスは南北に長く、北部と中部、南部でそれぞれキャラクターが変わり、また、51のグランクリュ、すべて違う味わいになるように、 土壌もパッチワークのように異なるので、ワインファンを常に魅了する銘醸地なんです!!

このワイナリー、ドメーヌ・ヌーメイヤーは北部アルザスの注目ワイナリー!!現地発掘★当店独自輸入!! ブリュンデルタールというグランクリュを所有し、この畑の土壌である古い地層年代の三畳紀の粘土石灰質土壌 が中心です。グランクリュ以外も同様の土壌であることから、グランクリュ以外のワインも非常に良質でお買い得なんです!!

2012年から当店でワインを扱っていましたが、このワインを造るきっかけになったのは、たまたま2013年の2月 にプライベートでワインメーカーのジェロームさんが日本に来日したときのことです。ちょうど、父親のワイン造りをともにする ようになり、自身の経験も兼ねて日本に来日したいということでした。 「日本人の普段食べている食事、どんな味覚なのかを知りたい。」と勉強熱心で、居酒屋、ふつうの定食屋さん、フレンチ、 和食屋さん、築地市場!・・・さまざまなものを食べて歩きました。もともとソムリエさんの経験もあるジェロームさんですから、 ”日本人の味覚のパレット”の特徴を感じていただけたみたいです。

その時に、「この経験を活かして、当店用にオリジナルブレンドのエデルツヴィッカーを作れないだろうか」 と相談したところ、快諾!同年に再度ワイナリーを訪問して、ブレンド品種とその比率を決めました。

毎回少しずつ割合がかわりますが、このヴィンテージで選んだ品種は、全部で5種類。メインの品種はリースリング。 これまでの歴代エデルツヴィッカーJの中でリースリングが主役になったのは初めてです。なぜなら、2018年のリースリングの 出来が非常によかったからですが、うまく全体のまとめ役になり、凛とした骨格を作ってくれています。 それからピノ・ブランのようなニュートラルでつなぎ役になってくれるオーセロワが比率の多さで続き、 同量でピノ・グリとゲヴュルツトラミネールをブレンド。この二つの品種はこのワインのコンセプトである 日本人の味覚に合いやすい適度なボリューム感や酸味の穏やかさを演出してくれます。そして香りののびやかさを出すミュスカを少量。 今回はリースリングやゲヴュルツを加えているので、香りがとても華やかです。和食だけでなく、アジアンや中華のお供にもよさそう。

日本の食卓では、欧米に比べて、ビネガーや酸味の強いものを使う機会がないので、あまり酸味が強いワインだ と食事と合わせにくいと考え、角がとれた酸味になるような品種構成にしました。また、私たち日本人はお醤油やお味噌、お米の味になれ ているので、口の中の広がりは旨味が広がるように、ふっくらどっしりとしたものが美味しいと感じることが多いと思います。 そのような口中でのパレットの位置に合いやすく、また色々なものを一度に食べることが多い、日本の食卓にあ いやすいように、複数品種にしました。それぞれの品種の特徴がどこかに合ってくれるので、万能に使いやすいようにしました。

2018年は十分な日照量の元、非常に乾燥して温暖だったので、華やかで凝縮感のある味わい。 これまでの歴代エデルツヴィッカーJの中でも一番パワーがあってボリューム感があると感じました。 様々なメインディッシュにも負けない味わい。 色々な食事に1年を通して万能に使えそうですが、おすすめは白身のお肉やタンパクな白身のお魚料理。前菜の 野菜料理にも。ブレンドなので色々なタイプのお料理に合わせて表情を変えてくれるワインです。串揚げなどの 揚げ物系にも。テンプラにも良さそうです。

2012年から正式にオーガニック認証も取得して、美味しいだけじゃなくて、ナチュラル!

ワイン名前の”J”はジャポン(日本)の頭文字と、ワインメーカーのジェロームさんの頭文字からこの名前に決定。 日本とフランス、共にオマージュし合う信頼関係の上になりたったワインなんです!!

コストパフォーマンスにも自信があります!!是非、お試しくださいませ!!!

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