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    【オーストラリア】【赤ワイン】【750ml】【ジェームズ・ハリデー】【辛口】【ロマネ・コンティ】【Coldstream Hills】

オーストラリアのロマネ・コンティと呼ばれる造り手のピノ・ノワール!

コールドストリーム・ヒルズ・ヤラ・ヴァレー・ピノ・ノワール 2020

【オーストラリア】【赤ワイン】【750ml】【ジェームズ・ハリデー】【辛口】【ロマネ・コンティ】【Coldstream Hills】

    商品コード : tks0043
    価格 : 円(税別円)
    オーストラリアのロマネ・コンティと呼ばれる造り手のピノ・ノワール!
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オーストラリアのロマネ・コンティと呼ばれるピノ・ノワールの造り手[コールドストリーム・ヒルズ]のスタンダード・キュべ!
ヴォーヌ・ロマネを彷彿とさせる香りと上品で複雑な好感度の高い味わい!。
オーストラリアのロバート・パーカーと言われるワイン評論家ジェームズ・ハリデー氏が創設!冷涼気候なヤラ・ヴァレーのテロワールを表現した一本です!。




[コールドストリーム・ヒルズ・ヤラ・ヴァレー・ピノ・ノワール 2020]




オーストラリア随一の冷涼産地として知られるヤラ・ヴァレーのコールドストリーム・ヒルズの畑と創業者であるジェームズ・ハリデー氏。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


オーストラリアのロマネ・コンティともいわれる造り手のスタンダード・キュベ!

造り手のスタンダード・キュべながら、やはりオーストラリア屈指の造り手といわれるだけあり、上品で滑らか、ナチュラルさを感じられるその味わいが印象的なワインです!。グラスからあふれる香りは、ヴォーヌ・ロマネを彷彿とさせます!。

2020年とヴィンテージは比較的新しいものの、驚くほど美味しくて、思わずさすが!と唸ってしまいました。ピノ・ノワール好きの皆様には、ぜひともブルゴーニュやカリフォルニア、オレゴンなどのピノ・ノワールと飲み比べていただきたいワインです!。


それが
[コールドストリーム・ヒルズ・ヤラ・ヴァレー・ピノ・ノワール 2020]


[コールドストリーム・ヒルズ]は
オーストラリアでもっとも有名なワイン評論家であるジェームズ・ハリデー氏がヴィクトリア州のヤラ・ヴァレーに設立したワイナリーです。

ジェームズ・ハリデー氏は、もともと弁護士として活躍し、すでに有名なワイン評論家として名を知られていただけでなく、ハンター・ヴァレーに[ブロークンウッド]というワイナリーを仲間と設立していました。次第に、ハリデー氏が愛する、ロマネ・コンティに代表されるピノ・ノワールをオーストラリアでも造りたい、という欲求が高まっていきました。当時は、オーストラリアといえば南オーストラリア州に代表されるシラーズやハンター・ヴァレーのセミヨンなどで、とりわけ栽培が難しいといわれていたピノ・ノワールはあまり造られていなかったのでした。

ハリデー氏が選んだのは、ヴィクトリア州でした。それまでにもヤラ・ヴァレー産のピノ・ノワールを飲んだことがあり、この地域のポテンシャルには注目していたといいます。1985年にピノ・ノワールとシャルドネを専門にするワイナリーとして設立されたコールドストリーム・ヒルズは、瞬く間に世界品質のピノ・ノワールを造りだしデビュー。
日本でも
『オーストラリアのロマネ・コンティ』、
『ロマネ・コンティを超える』

などと賞賛されるようになったのでした。

コールドストリーム・ヒルズのピノ・ノワールの特徴は、葉や茎を取り除かない全房発酵。これは、ロマネ・コンティのやり方を見習ったものかもしれません。リザーヴ・レンジだけでなく、今回ご紹介するヤラ・ヴァレー・レンジのピノ・ノワールも全房発酵で行われ、フレーバーに、より一層の深みをもたらしています。

2020年ヴィンテージということで、ちょっと早いのかな?と思いながら試飲しましたが(2021年10月現在)、すでに驚くほど美味しくて、ちょっとびっくりするほどでした。さすがです。滑らかな触感、統合された果実のバランス、スキのない余韻、そして華やかな香り。最初から最後まで落ちることなく続く満足感をぜひご堪能ください。

とにかく美味しい!さすがなワインです!。


Coldstream Hills Yarra Valley Pinot Noir 2020
■色・容量:
赤750ml
■ALC:
13.5%
■ブドウ品種:
ピノ・ノワール100%
■産地:
オーストラリア、ヴィクトリア州、ヤラ・ヴァレー
■味わい:
辛口
■ラベル表示:
酸化防止剤(亜硫酸塩)


『時にロマネ・コンティを超える!』ともいわれる最高級ピノ・ノワールをも生み出す、オーストラリア屈指のピノ・ノワールの造り手によるピノ・ノワールをご紹介いたします!!

造り手のスタンダード・キュべながら、やはりオーストラリア屈指の造り手といわれるだけあり、上品で滑らか、ナチュラルさを感じられるその味わいが印象的なワインです!。
2020年とヴィンテージは比較的新しいものの、驚くほど美味しくて、思わずさすが!と唸ってしまいました。ピノ・ノワール好きの皆様には、ぜひともブルゴーニュやカリフォルニア、オレゴンなどのピノ・ノワールと飲み比べていただきたいワインです!。

コールドストリーム・ヒルズのピノ・ノワールの特徴は、葉や茎を取り除かない全房発酵。これは、ロマネ・コンティのやり方を見習ったものかもしれません。リザーヴ・レンジだけでなく、今回ご紹介するヤラ・ヴァレー・レンジのピノ・ノワールも全房発酵で行われ、フレーバーに、より一層の深みをもたらしています。

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