
肉料理にぴったり!
1901年創業、アルゼンチン屈指の老舗ワイナリーがつくるトロンテス100%のワイン!
平均樹齢50年の自社畑のブドウを使ったコスパ抜群のセカンド・ワイン!
[ルイージ・ボスカ・ラ・リンダ・トロンテス(最新ヴィンテージ)]
4代目にあたるCEOのアルベルト・アリズ氏(上)とワインメーカーのパブロ・クネオ氏(下)。
アルゼンチンのベンチマークとなる品質を築き、アルゼンチンのワイン業界をけん引する存在です。
アロマティックな香りに癒されるアルゼンチン産トロンテス100%のワインのご紹介です。
アルゼンチン屈指の冷涼産地サルタ州のブドウを使い、酸もしっかりとした上品なトロンテス!。
それが
[ルイージ・ボスカ・ラ・リンダ・トロンテス(最新ヴィンテージ)]
造り手は創業1901年と、100年以上にわたって続くファミリー経営の造り手である[ルイージ・ボスカ]。スペインで4代続くワインメーカーの家にうまれ、1890年にアルゼンチンに移民としてやってきたレオンチオ・アリズ氏から歴史がはじまり、1901年にルハン・デ・クージョで創業して以来、今も家族経営を続けています。
ルハン・デ・クージョという産地を世界に知らしめたワイナリーでもあり、高品質ワインなブティックワインを生み出すことで、早くからヨーロッパに輸出されて高い評価を得ており、今回ご紹介するのは、自社畑のブドウを使ったセカンドワイン的な存在のコスパ抜群のワインです。
このワインは、冷涼な気候で知られるサルタ州にある自社畑の土壌で栽培されたトロンテス100%のワインです。
その味わいは、
『明るいグリーンがかった黄色で、ローズヒップやラベンダーの花の香りがたち、甘さとバランスのいい酸味が口の中にひろがります。マスカットや白桃などのフレーバーもあり、アロマティックなワインです。ハーブがきいたエスニック料理や中華料理、具体的にはタコスや湖南風のエビ煎餅などもオススメです。』
ぜひ、お楽しみください。