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[カリフォルニアのロマネ・コンティ]と呼ばれるカレラの最高峰シャルドネ!! ピノ・ノワールの陰に隠れているものの、実はシャルドネの実力はすごいのが【カレラ】! 今ヴィンテージも、ジェームズ・サックリング誌【96点】獲得!! 「グランクリュ・ブルゴーニュのよう」と評価されるワインです。
[カレラ・マウント・ハーラン・シャルドネ 2020]
ピノ・ノワールで有名なカレラですが、シャルドネは素晴らしい味わいです。単一畑として造られてはいませんが、マウント・ハーランの自社畑のブドウを使い、ミネラルと深い果実味のバランスは絶品です。ジェームズ・サックリングでも「グランクリュ・ブルゴーニュのよう」とコメントされています。
[ワイン&スピリッツ誌]で、【2011年度ワイナリー・オブ・ザ・イヤー】に選ばれました!!
【カリフォルニアのロマネ・コンティ】として知られるカレラを作り上げた 故ジョシュ・ジェンセン氏!!2007年には地元有力紙である『サンフランシスコ・クロニクル』の 【2007年ワイン・オブ・ザ・イヤー】に選ばれています。
2007年度に引き続き、2008年度もアメリカ屈指のワイン評論誌である【Wine & Spirits】誌にて カレラが【ワイナリー・オブ・ザ・イヤー】に選ばれました!!
『カリフォルニアのロマネ・コンティ』! と呼ばれ、絶大なる人気を誇るのが、[カレラ]!! ピノ・ノワールの陰に隠れているもののシャルドネの素晴らしさは、一度飲むと忘れられません!。カレラが造る最高峰のシャルドネのご紹介です!。 単一畑にはなっていないものの、カレラが単独で所有するマウント・ハーラン(ブルゴーニュでいえばモノポールのようなもの)のほぼ単一畑のブドウから造られています。今ヴィンテージもジェームズ・サックリングから【96点】という高い評価を得ているワインでもあります。 ピノ・ノワールに比べ生産量も少なく、希少性も高いワインです。ぜひ、お早めにお求めください。 それが [カレラ・マウント・ハーラン・シャルドネ 2020]! [カレラ]が【カリフォルニアのロマネ・コンティ】と呼ばれるようになったのは、今に始まったことではありません!!。かの有名なるワイン評論家ロバート・パーカーさんが事あるたびにカレラのワインを絶賛し、高い評価を与える数少ない生産者なのです。 たとえば、1999年発刊の第5版[パーカーのワイン・バイヤーズ・ガイド]および1993年の第3版[ワイン・バイヤーズ・ガイド]の両方ともに【ピノ・ノワールのベスト生産者】として挙げられているのは、カレラとモンダヴィのみ!。 そして2003年には、なんとカレラの1987年から現在までのヴィンテージ約60本をテースティングし、 『新世界のみならず、地球上(Planet Earth)で最強のピノ・ノワールのスペシャリストのひとつであることは間違いない!!』 と手放しで大絶賛!!。 ロバート・パーカー氏がひとつのワイナリーのワインに、これほどまでに時間を割いてテースティングしコメントすることは、まさに異例中の異例です。それほど、カレラのワイン造りに多大なる評価をしているのです。 ピノ・ノワールの陰に隠れ、シャルドネにフォーカスがあたることが少ないですが、評価も一貫して高いのがシャルドネです。中でも今回ご紹介するのは、カレラ最高峰のシャルドネ。畑は基本的に一つなので、単一畑名がついていませんが、畑の面積も小さく、希少性はより高いワインです。 今回ご紹介するマウント・ハーラン・シャルドネ2020について、ジェームズ・サックリングでは、 『素晴らしくビューティフルで、凝縮したフレーバーをもち、キャラメル、焼きリンゴ、ピーチパイといったフレーバーが幾層にも重なりつつ、緊張感と輪郭をしっかりと保ったワインで、ブルゴーニュのグランクリュのよう。』 とコメントしています。ブルゴーニュのグランクリュなら10万円ほどすることを考えれば、かなりお買い得と言えます!。 ぜひ、お楽しみください。
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。