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ポルトガル北部銘醸地ドウロ地区の4種の白ブドウをブレンドした超絶コスパ白ワイン!! DOCドウロではなくIGPヴィーニョ・リージョナル・ドゥリエンセからリリースしているため実現した超お値打ち!! コーデガ40%、ヴィオジーニョ30%、ハビガート20%、ゴウヴェイオ(ゴデーリョ)10%の地ブドウをブレンド!! 柑橘や白果実系のフレッシュなアロマがとても爽やか!! レモネードのように親しみやすい果実味、フレッシュで軽快な酸!! 旧世界のヨーロッパらしいエレガントさが感じられる一本!! ドウロ地区の4種のブドウの恵みをたっぷりと味わってください!!
[セッチ・パタマレス・ブランコ]
このワインを造るマテウス&セケイラ・ヴィーニョスは、自動車販売や農業用機械のレンタル業で成功を収めたマニュエル・マテウス氏が1997年にポルトガル北部のドウロに設立したワイナリーです。「祖先の遺産を尊重し、守りながら、この土地ならではの本物のワインを造ること」を信条に掲げ、成長してきました。
急勾配の斜面に造られた見事な段々畑。ワイン名のセッチとは数字の7、パタマレとは段々畑という意味です。まさにドウロの段々畑で育った地ブドウを用いて造り上げられています。ドウロの美しい景観に敬意を表して名付けられたそうです。
とってもコストパフォーマンスの高いポルトガル白ワインをご案内いたします!! その名も、 [セッチ・パタマレス・ブランコ]!! ポルトガル北部の銘醸地ドウロ地区で育った地ブドウを4種も使用して造り上げられたハイコスパ白ワインなんです!! ドウロ地区とは、1756年に世界で初めてワイン生産地域として指定されたポルトガル北部の銘醸地です。この長い歴史を持つワイン産地は、長年ポートワインの原料ブドウの供給地として知られてきましたが、近年はポートワインのような酒精強化ワインではないスティルワインに注目が集まっています。 特に2000年代前半に結成されたドウロのトップ生産者グループ[ドウロ・ボーイズ]の活躍で世界的な評価が高まるのに伴い、価格もうなぎ上りに。高級銘醸赤ワインですと数万円は下らない、名実ともに銘醸ワインを生む産地なんです。 ところがこのお値打ちワインは、まさにバーゲン価格!!と申しますのも、ドウロ地区の3つのサブリージョンから収穫したブドウをブレンドしているため、DOCドウロではなくより広域でジェネリックなIGPヴィーニョ・リージョナル・ドゥリエンセからリリースしているからなんです。とはいえドウロ地区のブドウであることは間違いありません。 ドウロのバイショ・コルゴ、シマ・コルゴ、ドウロ・スペリオールという3つのサブリージョンから収穫したコーデガ40%、ヴィオジーニョ30%、ハビガート20%、ゴウヴェイオ(ゴデーリョ)10%の地ブドウをブレンドしています。これらの生き生きとした果実味を生かすためステンレスタンクで醸造し、樽は使用していません。 ワイン名のセッチとは数字の7、パタマレとは段々畑という意味です。ドウロの美しい景観に敬意を表して名付けられたそうです。 また、デザイン性の高いエチケットもオススメポイント!!華やかなゴールドの装飾が施され、中央には「7」の数字が切り抜かれています。高級感のあるプレゼンテーションがテーブルを彩ってくれそうです!! とにかくこのコスパの高さを、ぜひともご自身でお確かめくださいませ。 ごく淡い麦わら色。レモン、グレープフルーツ、青リンゴ、白桃、洋梨など柑橘や白果実系のフレッシュなアロマがとても爽やかです。続いてシロップの甘やかさ、エルダーフラワー、ヴァーベナ、レモングラスなどのハーブ、ミネラルの印象もあります。口に含めば、レモネードのように親しみやすい果実味、フレッシュで軽快な酸が心地良く広がります。なめらかな口当たりが実に快適。ミネラリーな余韻が食欲を刺激します。 適温は5-8℃。良く冷やしてお楽しみください。あらゆるフレッシュな冷菜に合いますが、特にオリーブ、シーフードのカルパッチョ、タコとトマトのサラダなどと好相性。またエクストラヴァージンオリーブオイルでいただく野菜のグリルや、レモンを添えたイワシのグリルなどにもよく合います。ぜひお試しくださいませ!! ドウロ地区の4種の地ブドウの恵みをたっぷりと味わっていただければと思います!!
DOCドウロではなく、IGPヴィーニョ・リージョナル・ドゥリエンセからリリースしているため 実現した超お値打ち白ワインです!! 何卒お早めにお買い求めください!!
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
このお値打ちワインは、まさにバーゲン価格!!と申しますのも、ドウロ地区の3つのサブリージョンから収穫したブドウをブレンドしているため、DOCドウロではなくより広域でジェネリックなIGPヴィーニョ・リージョナル・ドゥリエンセからリリースしているからなんです。とはいえドウロ地区のブドウであることは間違いありません。 ドウロのバイショ・コルゴ、シマ・コルゴ、ドウロ・スペリオールという3つのサブリージョンから収穫したコーデガ40%、ヴィオジーニョ30%、ハビガート20%、ゴウヴェイオ(ゴデーリョ)10%の地ブドウをブレンドしています。これらの生き生きとした果実味を生かすためステンレスタンクで醸造し、樽は使用していません。
このワインを造るマテウス&セケイラ・ヴィーニョスは、自動車販売や農業用機械のレンタル業で成功を収めたマニュエル・マテウス氏が1997年にポルトガル北部のドウロに設立したワイナリーです。歴史あるこの産地において、設立年こそ比較的新しいのですが、現在ではドウロ地方最大級のワイナリーの一つへと成長し、この規模では唯一の家族経営を続けています。ドウロ河の流れに沿って広がるバイショ・コルゴ、シマ・コルゴ、ドウロ・スペリオールという3つのサブリージョンに、約600haもの広大な自社畑と59haのオリーブ園を所有しています。「祖先の遺産を尊重し、守りながら、この土地ならではの本物のワインを造ること」を信条に掲げ、成長してきました。 マテウス&セケイラ・ヴィーニョスの畑の多くは、この地方で“パタマレ”と呼ばれる段々畑に植えられているため、すべてのブドウは手摘みで収穫されます。年間約700万本を生産していますが、買いブドウは使用せず、100%自社畑のブドウのみを使用。さらに、各サブリージョンごとに拠点となる醸造設備を持つことで、ブドウの成熟度を細やかにコントロールし、最適なタイミングでの収穫が可能となっています。また、3つのサブリージョンに異なるテロワール、気候、標高の畑を所有しているため、時には単独で、時にはサブリージョンのブレンドを行いながら、多様で高品質なワインを生み出しています。 現在、マテウス&セケイラ・ヴィーニョスのワインはポルトガル国内のみならず、世界20ヵ国以上に輸出されており、彼らのコストパフォーマンスに優れた親しみやすいワインは多くの消費者に支持されています。現在では創業者マニュエルの子供であるペドロとクラウディアもワイナリーに加入。家族経営の強みを生かし、世代を超えて受け継がれる情熱が、ワイナリーの更なる進化を支えています。 この[セッチ・パタマレス・ブランコ]は、ドウロのバイショ・コルゴ、シマ・コルゴ、ドウロ・スペリオールという3つのサブリージョンから収穫したブドウを使用。DOCドウロではなくIGPヴィーニョ・リージョナル・ドゥリエンセからリリースしています。コーデガ40%、ヴィオジーニョ30%、ハビガート20%、ゴウヴェイオ(ゴデーリョ)10%の4種の白ブドウをブレンドしています。これらの生き生きとした果実味を生かすためステンレスタンクで醸造し、樽は使用していません。 とてもコストパフォーマンスに優れたポルトガル赤ワイン、ぜひともたっぷりと味わってみてください。