条件検索はこちら >
入力された顧客評価がありません。
ニュージーランドから極上ピノ・ノワール! ジャンシス・ロビンソンからニュージートップ10のひとつに選ばれた実績を持つ! ニュージーで最も日照量が多いと言われるネルソン地区の冷涼気候と堆積土壌の自社畑から生まれるリザーヴです!。
[テ・マニア・リザーヴ・ピノ・ノワール 2023]
2005年には、デカンター誌において、ジャンシス・ロビンソン氏からニュージートップ10のひとつとして選出された実績をもっています。ほかにも、ニュージーランドの権威ある「Bragato Wine Awards」では過去にトロフィーを獲得しています。(参加ワイナリー数は、約100エントリーの中で、ナンバーワンになりました!)。
ピノ・ノワールの畑は、日照量がニュージーランドで最も長いと言われるネルソン地区にあり、海風の影響を受けて昼夜の寒暖差があり、ピノ・ノワール栽培に適しています。畑には、下草としてエルダーフラワーが植えられ、山羊が放たれるなど、自然な農法で栽培されています。
ジャンシス・ロビンソン氏がニュージートップ10に選出した実績を持つ、ニュージーの新進気鋭のピノ・ノワールのご紹介です! 昨今のブルゴーニュの高騰によって、ニュージーランドのピノ・ノワールは相対的にバリューが高まっています。このワインもしなやかな味わいを持ち、熟成も楽しみなしっかりとした骨格を持っています。 それが、 [テ・マニア・リザーヴ・ピノ・ノワール2023]! テ・マニア・ワイナリーは、ニュージーランドのネルソン地区に1990年に創設されたワイナリーです。ニュージーで権威あるワイン・ショーの「ブラガート・ワイン・アワード」にて、2度のトロフィー(ナンバーワン)に輝いた実績を持っていて、そのうちの一回は、今回ご紹介するリザーヴ・ピノ・ノワールです。 また、世界最高峰のワイン称号とされるマスター・オブ・ワインの称号をもち、世界的なワイン評論家であるジャンシス・ロビンソン氏から、ニュージーランドのトップ10のひとつに選出されるほど。このトップ10には、「ドッグ・ポイント」「マウント・ディフィカルティ―」といった日本でも有名なワインがずらりと並んでいます。 畑は、伝統的な手法で栽培され、羊が放たれ、下草にはエルダーフラワーなども植えられて、できるだけナチュラルに栽培されています。ブドウは手摘みで、収量も少なく、小粒で凝縮したブドウを丁寧に醸造しています。 その味わいは、 『最初は閉じているものの、しばらくすると華やかなチェリーの香りやスミレの花の香りが立ち上がります。口の中ではブラック・チェリー、野イチゴ、ダージリン・ティー、ルハーブジャム、スパイスなどフレーバーが複雑に融合し、オークのニュアンスも余韻に残ります。全体はエレガントでしなやかな印象。茶碗蒸し、淡泊な魚のかぶら蒸しなど、上品な和食とも、よく合います。』 ぜひ、お楽しみください。
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
ジャンシス・ロビンソン氏がニュージートップ10に選出した実績を持つ、ニュージーの新進気鋭のピノ・ノワールのご紹介です! 昨今のブルゴーニュの高騰によって、ニュージーランドのピノ・ノワールは相対的にバリューが高まっています。このワインもしなやかな味わいを持ち、熟成も楽しみなしっかりとした骨格を持っています。 その味わいは、 『最初は閉じているものの、しばらくすると華やかなチェリーの香りやスミレの花の香りが立ち上がります。口の中ではブラック・チェリー、野イチゴ、ダージリン・ティー、ルハーブジャム、スパイスなどフレーバーが複雑に融合し、オークのニュアンスも余韻に残ります。全体はエレガントでしなやかな印象。茶碗蒸し、淡泊な魚のかぶら蒸しなど、上品な和食とも、よく合います。』 ぜひ、お楽しみください。