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モンテスの赤はカベルネだけじゃない!濃厚シラーは超オススメ! 今ヴィンテージも評価誌94点を獲得! シラーに3%のヴィオニエを加えて一緒に発酵させる手法!。コート・ロティを意識したスタイルのシラー!
[モンテス・アルファ・シラー 2022]
今ヴィンテージも世界的な評価誌であるジェームズ・サックリングより94点という高得点を獲得しています。
【モンテス・アルファ】は、ワイン・ビジネスの世界的な影響力をもつ業界誌[ドリンクス・インターナショナル]にて、2025年度の【もっとも称賛されるワインブランド】に輝きました。
1990年代に、それまでのチリのイメージだった 『安かろう、悪かろう(安いだけで、味はそれなり)』 を ll \/ 『チリは安くて、美味しい!!』 と変え、チリのワイン生産地としての可能性を世界に知らしめるきっかけとなり、文字通り世界中を席巻したワインが[モンテス・アルファ]!。 それ以来、チリのブティック・ワイナリーとして、常にトップの存在感を示しながら、世界中で愛飲されており、アメリカの[ワイン・アンド・スピリッツ]誌が毎年、グルメ評論本であるザガット掲載レストランを対象に行うアンケート調査で、何度も[最も好きなチリワイン]に選出するワインでもあります。 また、【ドリンクス・インターナショナル】というワイン業界では権威ある業界誌で、【2025年度世界で最も敬愛されるワインブランド】を受賞しており、今やチリのみならず、世界中で愛されているワインです。 実は、チリ・シラーを造り始めたのは、このモンテス社が最初です!。先見の明に富んだ創業者アウレリオ・モン テス氏が最初にシラーを造りはじめた時には、「ばかもの」呼ばわりされたことから、そのワインには[モンテス・フォーリー]という名前をつけたのでしたが、いまや世界中で大注目!!。 ボルドーの有名シャトーであるコス・デストゥルネルの元オーナーであり、チリでカベルネ・ソーヴィニョンを造る ブルーノ・プラッツ氏も、デカンター誌2008年6月のインタービューにて、今注目しているのはシラーで、自分のワ イナリーでも栽培を始めたと語っていました。その後、チリ・シラーは多くのワイン・コンテストにて賞を次々に 取り、高く評価される品種となっています。 カベルネの陰に隠れているとはいえ、アルファ・シラーのすばらしさは一度飲んだら忘れられません!。 その味わいは、 『充実した香りには、ブラックベリー、ブルーベリー、熟したプラム、チョコレートやたばこのニュアンスがあり、甘いスパイスを感じる口当たり!。きめが細かく、なめらかなタンニンとしっかりとした果実味が寄り添います。コート・ロティを意識したブレンド(3%ヴィオニエ)となっていて、複雑さと香り高さを誇ります。炭火焼のフィレステーキ、牛肉の赤ワイン煮込みなど、やっぱり肉料理にあわせたい複雑で奥行きのあるワインです。』 ジェームズ・サックリングの情報によると、シラーとヴィオニエは、一緒の樽で発酵させたものということ。なかなか興味深い手法です。 今ヴィンテージもジェームズ・サックリング94点を獲得する安定感抜群のワインです。ぜひ、お楽しみください。
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください
モンテスの隠れた人気品種、それがシラー! 今ヴィンテージもジェームズ・サックリング94点を獲得しています!。 モンテスは、それまで、「安かろう、悪かろう」といったイメージをもたれていたチリワインに、最初のプレミアム・レンジのワインを導入した先駆者です。 4人の創業者の中でも、ワインメーカーとして品質に責任をもっていたアウレリオ・モンテス氏が率先して、世界に発表したのが[モンテス・アルファ]です。 それ以来、チリのブティック・ワイナリーとして、常にトップの存在感を示しながら、世界中で愛飲されており、アメリカの[ワイン・アンド・スピリッツ]誌が毎年、グルメ評論本であるザガット掲載レストランを対象に行うアンケート調査で、何度も[最も好きなチリワイン]に選出するワインでもあります! カベルネが有名ですが、実はシラーは非常に優れた品質をもっています。シラーのポテンシャルに気づいた アウレリオ・モンテス氏は、アルファよりも上のトップ・レンジにもシラーのワインを造りますが、その当時、まわりからバカにされたことに対する反発から、そのワインに[モンテス・フォーリー(モンテスのバカ)]という名前をつけています。しかし、今では誰もが認めるチリを代表するシラーです!。 フォーリーは素晴らしいワインですが、価格も高く、デイリーに楽しむなら[アルファ・シラー]がオススメ! ちょっとしたプレゼントや差し入れにも重宝します。相手の好みがよくわからない場合には、シラーは大活躍! このワインを嫌いな人は少ないと思います!。 その味わいは、 『充実した香りには、ブラックベリー、ブルーベリー、熟したプラム、チョコレートやたばこのニュアンスがあり、甘いスパイスを感じる口当たりに、なめらかなタンニンとしっかりとした果実味が寄り添います。コート・ロティを意識したブレンド(3%ヴィオニエ)となっていて、複雑さと香り高さを誇ります。炭火焼のフィレステーキ、牛肉の赤ワイン煮込みなど、やっぱり肉料理にあわせたい複雑で奥行きのあるワインです。』 ジェームズ・サックリングの情報によると、シラーとヴィオニエは、一緒の樽で発酵させたものということ。なかなか興味深い手法です。 今ヴィンテージもジェームズ・サックリング94点を獲得する安定感抜群のワインです。