条件検索はこちら >
入力された顧客評価がありません。
北イタリア随一の白ワインの銘醸地[フリウリ]の注目ワイナリーが放つコスパ抜群の極旨白ワイン!! フレッシュな白い果実と程よい酸とほんのりとした苦みが味わいを引き締める、厚みのある飲み心地!! ワイナリーを牽引するオーナーの名を冠した納得の美味しさです!!
[レ・モンデ・テヌータ・マッカン・ピノ・グリージオ 2024]
イタリア北部の銘醸地[フリウリ]で、独特なテロワールのもと、積極的な設備投資で優美なワインを実現する新進気鋭のワイナリー[レ・モンデ]。 ワイナリーのあるエリアは、2つの川に挟まれた、石灰・泥土・粘土質の堆積土壌。 フリウリの他のエリアの畑と比べると、粘土質の割合が高く、果実味豊かなブドウが育ちます。 また北側のプレ・アルプス(アルプス山脈につながる山地)から夜間冷たい風が吹き、 昼夜の寒暖差が生まれ、エレガントなワイン造りに適した環境です。 このようなテロワールを持つレ・モンデ社の畑に、もともと大きなポテンシャルを感じていた、現オーナーのアレックス・マッカン氏が、 2008年にワイン造りに参画し、さらなる品質向上のために最新設備を導入、当初20ヘクタールほどだった自社畑も今では100ヘクタール以上に広げるなど、 意欲的なワイン造りを行うその姿勢に注目が集まっています。 特に白ワインの評価は高く、イタリアの最重要ワインガイド誌[ガンベロ・ロッソ]で、 通算10回以上最高評価[トレ・ビッキエーリ]を獲得しているほど!! そんな凄腕の実力が、お気軽にお楽しみいただけますのが、ご案内の≪テヌータ・マッカン ピノ・グリージオ≫!! コストパフォーマンスに優れるワイナリーを牽引するオーナーの名を冠したワインです。 [ピノ・グリージョ]という品種は[ピノ・ノワール]の変異種のひとつで、白ワイン用品種ながら灰色を帯びた紫色の果皮を持っています。 北イタリアでは特に有名な品種で、特にフリウリやヴェネト州で多く栽培されています。 酸が控えめで芳醇でヴォリュームのある味わいが特長で、特にアメリカではシャルドネに次ぐ人気品種となっています。 『印象的な琥珀色で、洋ナシを想わせるブーケが広がります。 口に含むますと、フレッシュな白い果実と程よい酸とほんのりとした苦みが味わいを引き締める、厚みのある飲み心地。 後味には塩味が感じられ、飽きることなく飲み続けてしまいそうです。 魚介類をつかったパスタやリゾットと抜群の相性でしょう。』
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
イタリア北部の銘醸地[フリウリ]で、独特なテロワールのもと、積極的な設備投資で優美なワインを実現する新進気鋭のワイナリー[レ・モンデ]。 特に白ワインの評価は高く、イタリアの最重要ワインガイド誌[ガンベロ・ロッソ]で、 通算10回以上最高評価[トレ・ビッキエーリ]を獲得しているほど!! そんな凄腕の実力が、お気軽にお楽しみいただけますのが、ご案内の≪テヌータ・マッカン ピノ・グリージオ≫!! コストパフォーマンスに優れるワイナリーを牽引するオーナーの名を冠したワインです。 [ピノ・グリージョ]という品種は[ピノ・ノワール]の変異種のひとつで、白ワイン用品種ながら灰色を帯びた紫色の果皮を持っています。 北イタリアでは特に有名な品種で、特にフリウリやヴェネト州で多く栽培されています。 酸が控えめで芳醇でヴォリュームのある味わいが特長で、特にアメリカではシャルドネに次ぐ人気品種となっています。 『印象的な琥珀色で、洋ナシを想わせるブーケが広がります。 口に含むますと、フレッシュな白い果実と程よい酸とほんのりとした苦みが味わいを引き締める、厚みのある飲み心地。 後味には塩味が感じられ、飽きることなく飲み続けてしまいそうです。 魚介類をつかったパスタやリゾットと抜群の相性でしょう。』