ドメーヌ・マンシア=ポンセ・プイィ・フュイッセ・ヴィエイュ・ヴィーニュ・プルミェ・クリュ・レ・クレ 2023
【フランス】【白ワイン】【750ml】【辛口】
ドメーヌ・マンシア=ポンセ・プイィ・フュイッセ・ヴィエイュ・ヴィーニュ・プルミェ・クリュ・レ・クレ 2023<br><br>【フランス】【白ワイン】【750ml】【辛口】
価格:7,150円(税込)
ポイント:71
ラッピングは別途ご購入が必要です
送料無料でも沖縄は+1140円
送料無料でもクール便は+330円
〇在庫あり/あと9個
商品説明

パーカー氏推奨生産者が造る南部ブルゴーニュの銘酒プイィ・フュイッセ!!
プルミエ・クリュ昇格が認められた極上区画!!
古樹ブドウならではのエレガンスと奥行き!!
ブルゴーニュ南部シャルドネの芳醇な果実味を引き立てる綺麗な酸!!
完熟シャルドネのリッチで骨格のある風味が満喫できます!!
[ドメーヌ・マンシア=ポンセ・プイィ・フュイッセ・ヴィエイュ・ヴィーニュ・プルミェ・クリュ・レ・クレ 2023]
南部ブルゴーニュ白の銘酒[プイィ・フュイッセ]。
丘陵地に広がるミネラル豊富な石灰岩土壌は世界最高峰の白ワイン[モンラッシェ]によく似た、白ワインに理想の地としても知られています。
その品質の高さを裏付けるように2020ヴィンテージから、マコネ地区では 初のプルミエ・クリュ(1級畑)が、22のクリマ(区画)で誕生しました。
ご案内のワインは、そのプルミエ・クリュ昇格が認められた畑からの1本です。
造り手は、あの世界的ワイン評論家「パーカー氏」が、
『プイィ・フュイッセとマコン・シャルネィを生産する小規模ドメーヌではトップ格!』
と、大絶賛した[ドメーヌ・マンシア・ポンセ]!!
1871年に当地の「ヴェルジッソン村」で創立され、5代続く家族経営の小規模なドメーヌで、
現在は美食の都として名高いリヨンから北へ30kmほどの、付近では比較的大きな町
マコンの南西に位置する「シャントレ村」に本拠を置きます。
ドメーヌでは、風景写真などでもよく目にする「ソリュートレの岩山」の麓、
なんと35%以上の急勾配などに所有する約13haの粘土を含んだ石灰質土壌の区画に、
リュット レゾネ(減農薬農法)で有機肥料を使用しシャルドネを栽培しています。
ご案内の[プイィ・フュイッセ]は、ドメーヌの看板ワイン!!
マコンの町の西にそびえるヴェルジッソンという丘に位置するの急勾配の畑に植えらえた平均樹齢35年のシャルドネが素材。
ブドウは手摘み収穫、16~18℃に温度調整したステンレス製タンクにて、土着酵母のみを使用し4~6週間発酵。マロラクティック発酵も
施します。発酵後、75%は2~6年樽、25%はステンレスタンクで熟成されています。
『グラスに注いだ一杯目から、完熟シャルドネのリッチで骨格のある風味が満喫できます。
そして、アカシアなどの黄色い花にパイナップルなど柑橘類と黄桃などのニュアンスを持つ香りはとても華やか。
そこにミネラルや上質な酸が彩りを添えています。 豊潤ながらとても洗練されエレガントで複雑、それでいて新鮮味を備えた美酒!!
バターやクリームソースを使った魚介類、お刺身など和食にも合わせて お楽しみいただけます。』
プルミエ・クリュ昇格が認められた、南部ブルゴーニュの銘酒を、
この機会に是非ともご入手ください。
商品説明
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
| Domaine Manciat-Poncet Pouilly-Fuisse Vieilles Vignes "Les Crays" 2023 |
| ■色・容量: |
| 白750ml |
| ■ALC: |
| 13% |
| ■ブドウ品種: |
| シャルドネ100% |
| ■産地: |
| フランス - ブルゴーニ地方- マコネ地区 |
| ■味わい: |
| 辛口 |
| ■ラベル表示: |
| 酸化防止剤(亜硫酸塩) |
[ドメーヌ・マンシア=ポンセ]は、1871年に当地の「ヴェルジッソン村」で創立され、
5代続く家族経営の小規模なドメーヌ。
現在は美食の都として名高いリヨンから北へ30kmほどの、付近では比較的大きな町
マコンの南西に位置する「シャントレ村」に本拠を置きます。
ドメーヌでは、風景写真などでもよく目にする「ソリュートレの岩山」の麓、
なんと35%以上の急勾配などに所有する約13haの粘土を含んだ石灰質土壌の区画に、
リュット レゾネ(減農薬農法)で有機肥料を使用しシャルドネを栽培しています。
このあたりはブルゴーニュでも最南端に近いマコネ地区で、プロヴァンス風の赤い
屋根の農家などを見ると地中海沿岸南フランスの情景を思い起こさせるほど。
気候的にも時々襲う「ミストラル」と呼ばれる嵐などからも、ここから南フランスが
始まるのだと実感でき、栽培されるブドウも、白用は石灰岩質土壌にコート・ドール
やシャブリと同じ「シャルドネ」、赤は「ピノ・ノワール」の替わりに花崗岩質土壌
向きの「ガメイ」が植えられています。
ちなみにこの産地では、コート・ドールに比べきわめて暖かい気候と、水はけの良い
石灰岩が露出した斜面で栽培されるブドウが、ひなたぼっこ状態のため過熟気味に
なり易く、アルコール度数が高くなり過ぎないよう、また味がくどくならないよう
酸度を残しバランスを保つことが醸造家の腕の見せ所とされます。







