シルバーハイツ ラスト・ウォリアー・レッド 2020
【中国】【赤ワイン】【750ml】【フルボディ】
商品説明

2007年の初リリース以来、数々の素晴らしい賞を受賞!!
大注目の中国ワインの中でも特にイチオシのワイナリー★シルバー・ハイツ(銀色高地)!!
標高1200mのヘレン産地で造られる、本格的な味わいに驚き!!
フランスの一流シャトーで醸造のノウハウを学んだ女性醸造家エマの確かな技術に基づき造り出す、繊細で上質な味わいはファン多し!
話題のワインが入荷!
[シルバー・ハイツ(銀色高知)・ワイナリー]

評価の高い、高品質なワインで大注目のシルバー・ハイツのワインたち。

中国の主なワイン産地。シルバー・ハイツは内陸部の寧夏回族自治区に。

標高1200mのヘレン産地。畑の土壌は赤粘土石灰質の土壌。
標高が高いため、昼夜の温度差があり、年間降水量も300MLと少ないのが特徴でワイン用の葡萄栽培に向いている土地。

注目の女性醸造家、エマ(通称)。ワイン造りを学ぶため、フランス・ボルドーに留学。
有名シャトーで研修の機会を得た後、かのCh.カロン・セギュールで醸造責任者を務めていたティエリー・カンタードと結婚。
フランスの超一流ワイナリーや有名外資企業が参入していることからも、そのテロワールの可能性が大注目の中国ワイン!
そのクオリティの高さを確かめたいのであれば、イチオシのワイナリーの代表格がシルバー・ハイツ!!
こちらはそのシルバー・ハイツを知る上で、入口になるワインです!!
[シルバーハイツ ラスト・ウォリアー・レッド 2020]
シルバー・ハイツは中国では珍しい家族経営のワイナリーで、2007年に開業し、
その品質の高さから、初リリース後、数々の素晴らしい賞を受賞し、瞬く間に世界中で注目されるようになりました。
ワイナリーは、中国内陸部の寧夏回族自治区、銀色高原、標高1200メートルのヘレン山地にあります。
中国のワインベルトと呼ばれ、将来期待されている地域。
シルバーハイツは現在70ヘクタールの畑を所有、品種はカベルネ・ソーヴィニヨン、
メルロ、シャルドネ等を中心にフランスから苗を購入して栽培しています。
畑の土壌は主に赤粘土石灰質。標高が高いため、昼夜の温暖差があり、年間降水量も300ml程度と少なく、
ワイン用のブドウ栽培に適した土地と言われています。
シルバーハイツの高品質なワインを支える中心となっているのが、ワイナリーの家長の娘でもあり、
醸造家でもあるエマ(通称)。エマはワインの本場・フランスのボルドーに留学し、ワイン造りを学び、
そのままボルドーの有名な一流シャトーで研修する機会を得ていきます。
エマは、かのCh.カロン・セギュールで醸造責任者を務めていたティエリー・カンタードと2003年に結婚。
2005年には学びや研修の末、ディプロマを取得して帰国。中国のワイン商社で勤務の後、
夫ティエリーと共にシルバー・ハイツを本格的なレベルに育て上げてきました。
フランスのボルドーで培われた経験と確かな技術を元に2007年の自身が手掛けるワインの初リリース以来、
たくさんの素晴らしい賞の受賞によって、名声を得て現在に至っています。
今回のヴィンテージのシルバーハイツ ラスト・ウォリアー・レッドは、カベルネ・ソーヴィニヨン100%。
一流のホテル等でも取り扱われていることもあり、価格は良心的ながら味わいは、品質の高さ、品の良さも感じられ、本格的です。
醸造は、30%をフレンチオーク、70%をステンレスタンクで12か月熟成しています。
味わいの柔らかさからも、ビーフシチュー等との相性もお薦め。お料理をワンランク格上の味わいにしてくれます。
私も初めて飲んだ時は、まるでボルドーの優良シャトーのワインかのような上質な味わいに驚きました。
ワイン通の間でも、定着してきた中国ワインのポテンシャルの高さ、是非、お試しくださいませ。
商品説明
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
| SILVER HEIGHTS The Last Warrior Red [2020] |
| ■色・容量: |
| 赤750ml |
| ■ALC: |
| 14.5% |
| ■ブドウ品種: |
| カベルネ・ソーヴィニヨン100% |
| ■産地: |
| 中国-寧夏回族自治区 |
| ■味わい: |
| フルボディ |
| ■ラベル表示: |
| 酸化防止剤(亜硫酸塩) |
大注目の中国ワイン!当店イチオシのワイナリー、シルバーハイツの定番ワインです!
[シルバーハイツ ラスト・ウォリアー・レッド 2020]
シルバー・ハイツは中国では珍しい家族経営のワイナリーで、2007年に開業し、
その品質の高さから、初リリース後、数々の素晴らしい賞を受賞し、瞬く間に世界中で注目されるようになりました。
ワイナリーは、中国内陸部の寧夏回族自治区、銀色高原、標高1200メートルのヘレン山地にあります。
中国のワインベルトと呼ばれ、将来期待されている地域。
シルバーハイツは現在70ヘクタールの畑を所有、品種はカベルネ・ソーヴィニヨン、
メルロ、シャルドネ等を中心にフランスから苗を購入して栽培しています。
畑の土壌は主に赤粘土石灰質。標高が高いため、昼夜の温暖差があり、年間降水量も300ml程度と少なく、
ワイン用のブドウ栽培に適した土地と言われています。
シルバーハイツの高品質なワインを支える中心となっているのが、ワイナリーの家長の娘でもあり、
醸造家でもあるエマ(通称)。エマはワインの本場・フランスのボルドーに留学し、ワイン造りを学び、
そのままボルドーの有名な一流シャトーで研修する機会を得ていきます。
エマは、かのCh.カロン・セギュールで醸造責任者を務めていたティエリー・カンタードと2003年に結婚。
2005年には学びや研修の末、ディプロマを取得して帰国。中国のワイン商社で勤務の後、
夫ティエリーと共にシルバー・ハイツを本格的なレベルに育て上げてきました。
フランスのボルドーで培われた経験と確かな技術を元に2007年の自身が手掛けるワインの初リリース以来、
たくさんの素晴らしい賞の受賞によって、名声を得て現在に至っています。
こちらのシルバーハイツ ラスト・ウォリアー・レッドは、カベルネ・ソーヴィニヨン100%。
一流のホテル等でも取り扱われていることもあり、価格は良心的ながら味わいは、品質の高さ、品の良さも感じられ、本格的です。
醸造は、30%をフレンチオーク、70%をステンレスタンクで12か月熟成しています。
味わいの柔らかさからも、ビーフシチュー等との相性もお薦め。お料理をワンランク格上の味わいにしてくれます。
私も初めて飲んだ時は、まるでボルドーの優良シャトーのワインかのような上質な味わいに驚きました。
ワイン通の間でも、定着してきた中国ワインのポテンシャルの高さ、是非、お試しくださいませ。







