シャトー・レ・グラーヴ・エルヴェ・アン・フュ・ド・シェーヌ 2016
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商品説明

有名レストランガイド400種以上のボルドーワインコンテストで大激賞!
あの超有名プピーユと並び称されるNo.2の栄冠を獲得!
ボルドー地区のコンクールでも何度も金賞を獲得!まさに金賞ハンター!
愚直にぶどうと向き合う家族経営生産者が造る木樽熟成ボルドー赤ワイン!
昔から変わらぬ品質とコスパでとにかく飲みやすい!「ワイン通のデイリーワイン」としておススメの一本!
[シャトー・レ・グラーヴ・エルヴェ・アン・フュ・ド・シェーヌ 2016]
このワインの魅力は、その評価に表れています!
ミシュランと並ぶフランスの最も影響力のあるレストランガイド「ゴーミヨ」にて、コートの付くボルドーの生産地区ワインを集めたブラインドテイスティングで、400銘柄の中から見事第2位を獲得!!(ちなみに第1位はあのプピーユでした)
さらに、ボルドーのコンクールでも金賞を何度も受賞。
その名も[シャトー・レ・グラーヴ・エルヴェ・アン・フュ・ド・シェーヌ 2016]
当時、蔵元のオーナーさんが『まさか選ばれるとは思っていなかったから本当にビックリしました・・。色が濃くてパワフルなワインが評価され始めた頃だから、私達みたいに頑なに昔ながらの穏やかな味わいを追い求める蔵元はあまり注目されませんでしたし・・。自分達がやってきたことが認められて、また間違っていなかったことが分かってとても嬉しいです。』と語っていたほど、濃縮度とパワー溢れるだけの味わいからは一線を画した、見事な滑らかさを持った味わいがこのシャトーの特徴です。
このワインを手がけるのは、家族経営で20年以上ぶどうと向き合ってきた極めて小さな造り手のポヴィフさん一家。完熟までしっかり待って収穫、厳しく選果、年ごとの状態を見極めるなどなど、決して派手ではありませんが、当たり前のことを徹底する、その積み重ねが、これだけの評価につながっています。
メルロー主体にカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドし、さらに12ヶ月のフレンチオーク熟成した結果、熟したプラムやダークチェリーの果実味、バニラやトーストの香ばしさ、なめらかなタンニンが調和し、飲みやすいのに物足りなくない仕上がりに!
その味わいは『熟れたプラムやダークチェリーを思わせる豊かで複雑な風味にあふれ、果実味と酸味、滑らかなタンニンが調和。樽熟成によるバニラやトーストのような香ばしい風味とのバランスが絶妙です。濃縮度とパワー溢れるだけの味わいからは一線を画した、見事な滑らかさが、このシャトーの特徴なんだなぁと感じることが出来ます!』
昔から変わらぬ品質とコスパで人気のワインは、とにかく飲みやすいです!「ワイン通のデイリーワイン」としておススメの一本です!
商品説明
※商品画像は2009年ヴィンテージのものですが、お届けは2016年ヴィンテージとなります。
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
| Chateau les Graves en Fut de Chene |
| 色・容量 |
| 赤750ml |
| ALC |
| 14.0% |
| ブドウ品種 |
| メルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン40% |
| 産地 |
| フランス-ボルドー地方 ACブライ・コート・ド・ボルドー |
| 味わい |
| ミディアムよりのフルボディ |
| ラベル表示 |
| 酸化防止剤(亜硫酸塩) |
このワインを手がけるのは、家族経営で20年以上ぶどうと向き合ってきた極めて小さな造り手のポヴィフさん一家。完熟までしっかり待って収穫、厳しく選果、年ごとの状態を見極めるなどなど、決して派手ではありませんが、当たり前のことを徹底する、その積み重ねが、これだけの評価につながっています。
メルロー主体にカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドし、さらに12ヶ月のフレンチオーク熟成した結果、熟したプラムやダークチェリーの果実味、バニラやトーストの香ばしさ、なめらかなタンニンが調和し、飲みやすいのに物足りなくない仕上がりに!
その味わいは『熟れたプラムやダークチェリーを思わせる豊かで複雑な風味にあふれ、果実味と酸味、滑らかなタンニンが調和。樽熟成によるバニラやトーストのような香ばしい風味とのバランスが絶妙です。濃縮度とパワー溢れるだけの味わいからは一線を画した、見事な滑らかさが、このシャトーの特徴なんだなぁと感じることが出来ます!』
昔から変わらぬ品質とコスパで人気のワインは、とにかく飲みやすいです!「ワイン通のデイリーワイン」としておススメの一本です!
[シャトー・レ・グラーヴ]は、フランス・ボルドーはジロンド河の右岸にある産地プルミエ・コート・ド・ブライにシャトーを構える極めて小さな造り手。
プルミエ・コート・ド・ブライは、ジロンド河の対岸の左岸には、まさしく正面にポイヤック、サン・テステフ、サン・ジュリアンとボルドー最高級シャトーが立ち並ぶ偉大なる産地の目の前にあり、近年では非常にコストパフォーマンス高いワインが産出される産地としても有名です。
現在[シャトー・レ・グラーヴ]のオーナーは、三代目の当主となるジャン・ピエール・ポーヴィフさん。息子ジュリアンさんとともにこの小さなシャトーを運営する非常に物静かな造り手です。その造りは彼の性格をそのまま表わしているかのようです。
畑の作業にもこだわりを持ち、自分が納得できる品質のブドウを造るためには、一般の二倍の手間がかかる特別な剪定方法を取り入れることも辞さず、ワイン造りにすべての情熱をそそぎ込んで産み出す彼のワインは、その思い通りの滑らかで奥深い味わいに仕上がっています。









