マルキ・ド・ペノティエ・シャルドネ・エルヴェ・オン・フュ 2023
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商品説明

時価十数万円クラスの元ムートン醸造責任者の系譜!
人気作家も絶賛!まるで高級ブルゴーニュを思わせる味わいコメント!
『最初ムルソーと思ったんですよ』『この価格帯のワインとは信じられない』
この価格にして驚きの新樽10ヶ月熟成!「とろ~り」濃厚シャルドネ100%!
[マルキ・ド・ペノティエ・シャルドネ・エルヴェ・オン・フュ 2023]
このワインは、ただの濃厚シャルドネではありません!
ワイン通として知られる作家が、
「最初ムルソーと思った」
「この価格帯のワインとは信じられない」
と語るほどの完成度を持つ一本です!
ムルソーと言えば、樽のコクと厚みを持つブルゴーニュを代表する1万円以上する高級白ワイン!つまりこのワインは高級クラスの樽シャルドネを思わせる仕上がりと評されているのです!
その名も[マルキ・ド・ペノティエ・シャルドネ・エルヴェ・オン・フュ 2023]
この味わいを生み出しているのが、南仏の老舗シャトー・ド・ペノティエ。1620年から続く歴史ある生産者であり、さらにボルドー一級シャトーで醸造責任者を務めたパトリック・レオン氏の技術と思想を受け継ぐ造り手です。だからこそ濃厚さとバランスがしっかり両立しており、単にコクがあるだけではなく、最後まで心地よく飲める仕上がりになります。
この味わいの鍵は、造りにあります!ブドウはしっかり完熟するまで待って収穫。その果汁を新樽で発酵させたあと、約10ヶ月の樽熟成を行います。これによりバニラのような甘い香りバターやキャラメルのコクなめらかな口当たりが生まれ、しっかりとした厚みのある味わいに仕上がります。
その味わいは『ひと口で分かる濃厚さ!グラスに注ぐと広がる熟した果実と樽の香り。ひと口飲むと、とろりとした質感と濃密な果実味パイナップルやマンゴーのようなトロピカルフルーツに、バニラやバター、キャラメルのニュアンスが重なり、しっかりとしたコクを感じさせます。』
ただ飲みやすい白ではありません。しっかり美味しくて、ちゃんと満足できる白ワインです。濃厚さ、コク、そしてバランス。この価格帯ではなかなか出会えない仕上がりです!
しっかりした白を楽しみたい日に!ぜひ一度、この濃厚さを体感してみてください!
商品説明
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
| Marquis de Pennautier Chardonnay Elevee en Fut |
| 色・容量 |
| 白750ml |
| ALC |
| 13.5% |
| ブドウ品種 |
| シャルドネ100% |
| 産地 |
| フランス-ラングドック地方 |
| 味わい |
| 辛口 |
| ラベル表示 |
| 酸化防止剤(亜硫酸塩) |
この味わいを生み出しているのが、南仏の老舗シャトー・ド・ペノティエ。1620年から続く歴史ある生産者であり、さらにボルドー一級シャトーで醸造責任者を務めたパトリック・レオン氏の技術と思想を受け継ぐ造り手です。だからこそ濃厚さとバランスがしっかり両立しており、単にコクがあるだけではなく、最後まで心地よく飲める仕上がりになります。
この味わいの鍵は、造りにあります!ブドウはしっかり完熟するまで待って収穫。その果汁を新樽で発酵させたあと、約10ヶ月の樽熟成を行います。これによりバニラのような甘い香りバターやキャラメルのコクなめらかな口当たりが生まれ、しっかりとした厚みのある味わいに仕上がります。
その味わいは『ひと口で分かる濃厚さ!グラスに注ぐと広がる熟した果実と樽の香り。ひと口飲むと、とろりとした質感と濃密な果実味パイナップルやマンゴーのようなトロピカルフルーツに、バニラやバター、キャラメルのニュアンスが重なり、しっかりとしたコクを感じさせます。』
ただ飲みやすい白ではありません。しっかり美味しくて、ちゃんと満足できる白ワインです。濃厚さ、コク、そしてバランス。この価格帯ではなかなか出会えない仕上がりです!
しっかりした白を楽しみたい日に!ぜひ一度、この濃厚さを体感してみてください!
シャトー・ド・ペノティエは、AOCカバルデス地区というラングドック地方の最西部に位置し、ゴロゴロとした小石の広がる標高200~400mの高地でカベルネ・ソーヴィニヨンやカベルネ・フラン、メルローといったボルドー系のブドウ品種を栽培しています。このようなボルドー系のブドウ品種とシラーやグルナッシュなど南仏系のブドウ品種を混合させても良いとされているラングドック唯一の個性的なAOC産地なのです。
ドメーヌの歴史は非常に古く、その歴史はまさに名家中の名家です。1620年にピエール・ルイ・ペノティエ(この地の大地主)らが作ったお城がこのシャトー・ペノティエですが、それは『ヴェルサイユ宮殿』の建築家と同じ建築家によるもの。さらにフランスの喜劇作家モリエールを経済的にバックアップしたり、ルイ14世が宿泊したりといった数々の歴史的名誉に囲まれた大富豪なのです。
ワイン造りは1701年から始められ、それらはルイ14世の宮廷に献上されていたと言います。ラングドックは安酒のイメージが強かったと言われますが、ペノティエは当時から宮廷も認める高品質のワインを醸造していたようです。
是非是非、この地域でしか味わえない味わいに、たっぷりと浸ってください!









