シャトー・ド・ペノティエ・ルージュ・エルヴェ・アン・フュ・ド・シェーヌ 2020
ラッピングは別途ご購入が必要です
送料無料でも沖縄は+1140円
送料無料でもクール便は+330円
〇在庫あり/あと11個
商品説明

時価十数万円クラスの元ムートン醸造責任者の系譜!
【ボルドーの骨格×南仏の果実感】まさに「いいとこ取り」のブレンド!
さらに!この価格では異例の14ヶ月の樽熟成で濃厚なのにエレガント!
この価格帯ではなかなか出会えない満足感ある1本です!
[シャトー・ド・ペノティエ・ルージュ・エルヴェ・アン・フュ・ド・シェーヌ 2020]
このワインは、ただ「濃いだけ」の赤ではありません。
その完成度を支えているのが、ボルドー一級シャトーの造りを知る人物の系譜。かつて時価十数万円格付け一級もする[シャトー・ムートン・ロートシルト]で醸造責任者を務めた偉大な醸造家の故パトリック・レオン氏の技術と思想が、このワインにしっかりと受け継がれています。
だからこそ、濃厚なのに重すぎず、最後まで気持ちよく飲めるバランスになるんです。
その名も[シャトー・ド・ペノティエ・ルージュ・エルヴェ・アン・フュ・ド・シェーヌ 2020]
このワインの産地AOCカバルデスは、ラングドック地方の最西部に位置し、カベルネ・ソーヴィニヨンやメルローといったボルドー系のブドウ品種と、シラーやグルナッシュなど南仏系のブドウ品種を混合させても良いとされている唯一の個性的なAOC産地。そのため、ボルドーのしっかりした骨格と南仏のふくよかな果実感のどちらも備えた、この地域でしか味わえないワインが生み出されています!
さらには!このワインは14ヶ月の樽熟成を行っており、これによりスパイスやチョコレートのニュアンスやなめらかな口当たり奥行きある余韻が加わり、「濃厚なのにバランスが取れた味わい」へ仕上がっています。
その味わいは『黒チェリーやカシスの熟した果実の香り。そこに、スパイスやほのかなカカオのニュアンス。口に含むと、果実の濃厚さとともに、やわらかなタンニンが広がり、しっかりとした飲みごたえがありながら、重たすぎずまさに濃厚なのにエレガントなのです!』
濃厚さとエレガンス、そのバランスを、ぜひ一度体感してみてください!
商品説明
※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。
| Chateua de Pennautiere Cabardes Elevee en Fut de Chene |
| 色・容量 |
| 赤750ml |
| ALC |
| 14.5% |
| ブドウ品種 |
| カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、シラー、グルナッシュ |
| 産地 |
| フランス-ラングドック地方 |
| 味わい |
| フルボディ |
| ラベル表示 |
| 酸化防止剤(亜硫酸塩) |
このワインの産地AOCカバルデスは、ラングドック地方の最西部に位置し、カベルネ・ソーヴィニヨンやメルローといったボルドー系のブドウ品種と、シラーやグルナッシュなど南仏系のブドウ品種を混合させても良いとされている唯一の個性的なAOC産地。そのため、ボルドーのしっかりした骨格と南仏のふくよかな果実感のどちらも備えた、この地域でしか味わえないワインが生み出されています!
さらには!このワインは14ヶ月の樽熟成を行っており、これによりスパイスやチョコレートのニュアンスやなめらかな口当たり奥行きある余韻が加わり、「濃厚なのにバランスが取れた味わい」へ仕上がっています。
その味わいは『黒チェリーやカシスの熟した果実の香り。そこに、スパイスやほのかなカカオのニュアンス。口に含むと、果実の濃厚さとともに、やわらかなタンニンが広がり、しっかりとした飲みごたえがありながら、重たすぎずまさに濃厚なのにエレガントなのです!』
濃厚さとエレガンス、そのバランスを、ぜひ一度体感してみてください!
シャトー・ド・ペノティエは、AOCカバルデス地区というラングドック地方の最西部に位置し、ゴロゴロとした小石の広がる標高200~400mの高地でカベルネ・ソーヴィニヨンやカベルネ・フラン、メルローといったボルドー系のブドウ品種を栽培しています。このようなボルドー系のブドウ品種とシラーやグルナッシュなど南仏系のブドウ品種を混合させても良いとされているラングドック唯一の個性的なAOC産地なのです。
ドメーヌの歴史は非常に古く、その歴史はまさに名家中の名家です。1620年にピエール・ルイ・ペノティエ(この地の大地主)らが作ったお城がこのシャトー・ペノティエですが、それは『ヴェルサイユ宮殿』の建築家と同じ建築家によるもの。さらにフランスの喜劇作家モリエールを経済的にバックアップしたり、ルイ14世が宿泊したりといった数々の歴史的名誉に囲まれた大富豪なのです。
ワイン造りは1701年から始められ、それらはルイ14世の宮廷に献上されていたと言います。ラングドックは安酒のイメージが強かったと言われますが、ペノティエは当時から宮廷も認める高品質のワインを醸造していたようです。
是非是非、この地域でしか味わえない味わいに、たっぷりと浸ってください!









