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  • セーニャ 2019 チリ 赤ワイン 750ml フルボディ 辛口 Sena 98点
  • セーニャ 2019 チリ 赤ワイン 750ml フルボディ 辛口 Sena 98点
ラフィット、マルゴー、ラトゥールに何度も圧勝する怪物!ブランド25周年記念ボトル!

セーニャ 2019 チリ 赤ワイン 750ml フルボディ 辛口 Sena 98点

商品説明

チリカルトを世界に知らしめたのが、このワイン!希少なバックヴィンテージ2019年が限定12本にて入荷しました!
ラフィット、マルゴー、ラトゥールに世界各地で何度も勝った驚愕のグレートワイン!
ビオディナミで育てられた力強い健全さをもつグレート・ワイン!
『ボルドー第一級のストラクチャーを表現しながら、依然としてチリらしさがある!』
『ムートン並みの果実味の深さ、ストラクチャー、力強さのすべてを兼ね備えている!』 ブランド25周年の記念ボトルです!。



[セーニャ 2019]





セーニャの評価は、当初より高かったものの、2005年以降は他を寄せ付けないダントツの高得点を連発!!。
ジェームズ・サックリング氏により、すでに3度の【100点】の最高の評価を獲得しており、今ヴィンテージも【98点】を獲得しています。


2018年3月、オーナーであるエデュアルド・チャドウィック氏が来日し、セーニャの魅力を熱弁してくださいました。


故ロバート・モンダヴィ(右)と[エラスリス]のオーナー、エデュアルド・チャドウィック(左)が始めたチリ初のジョイント・ベンチャーが[セーニャ」でした。その精神はエデュアルド・チャドウィック氏が引き継ぎ、世界各地で奇跡を起こしました。写真右は、自然に溶け込むように設計されたワイナリー。



2004年に、スティーヴン・スパリエ氏が取り仕切り、ジャンシス・ロビンソン女史など、ヨーロッパの一流ワイン評論家を招いて行われたブラインド・テースティングでは、ボルドー一級の、[シャトー・ラフィット][シャトー・マルゴー][シャトー・ラトゥール]を下し、2ヴィンテージの[セーニャ]が上位受賞。

さらに2006年には、ここ東京でも田崎氏を始めとする日本の一流テースターたちによる同様のブラインド・テースティングが行われ、[シャトー・ラトゥール]には負けたものの[シャトー・マルゴー]および[シャトー・ラフィット]に圧勝しています。



ラフィットに勝った!!マルゴーにも勝った!!そして、ラトゥールにも勝った!!

2004年に、ヨーロッパ中の著名なワイン・ジャーナリストを招き、ベルリンにて行われた[ブラインド・テースティング]において、ボルドー一級を、なんと3本とも下して、その名声をヨーロッパ中に轟かせたチリ・カルト、それが[セーニャ]です!!

そのパネルに参加したヨーロッパ屈指のワインジャーナリストは、
『これまで、安いチリワインはバリューが高いが、高級チリワインは価格が高すぎると思っていた。しかし今回のブラインドテースティングに参加して、すっかり考えをあらためた。ラトゥールを買うよりも、このワインを6本買ったほうがずっといい』

と絶賛し、バリューワインの分野だけでなく、トップクラスの高級ワインにおいても、バリューの高さが世界的にも認められるようになったのでした。

しかも、今回ご紹介するのは、25周年を記念してデザインされた特別ボトルで、生産本数も10万本のみの希少なワインでもあります。

それが
[セーニャ 2019]!!


このワインは、当初[ロバート・モンダヴィ]と[エラスリス]のジョイント・ベンチャーとして1995年から造られています。

カリフォルニアのナパの雄、ロバート・モンダヴィが、[オーパス・ワン]の成功を受け、次に向かった先は、『ワイン造りの桃源郷』ともよばれる、理想の楽園チリ!!。
なにしろ、チリは、最適なるテロワールと気候によってフィロキセラの害にも遭わず、脈々とワイン造りが受け継がれているのですが、ここで1860年からブドウ栽培およびワイン造りを行ってきたのが、チリの名門[エラスリス]です。

モンダヴィは、フランスのボルドー大学を卒業し、チリのワインを世界に知らしめたいと考えていた、現在の当主であるエリック・チャドウィック氏と意気投合し、ジョイント・ベンチャーを発足。当初は[エラスリス]の畑から厳選したブドウを使って造っていましたが、さらに理想的な畑を探すこと4年という歳月をかけ、アコンカグア・ヴァレーに[オコア畑]を購入し、セーニャ専用の畑とします。

そして2005年には完全にビオディナミで栽培をはじめ、この頃から評価も飛躍的に高まりました。

元ワイン・スペクテーター誌シニア・テースターであり現在は自身の評価サイトを運営するジェームズ・サックリング氏は、チリに毎年、足を運び500以上のチリ・ワインを試飲し、今やチリ・カルトの評価では欠かせない存在となっているのですが、そのサックリング氏は、2015年および2018年に【100点満点】を与えています。
今回ご紹介する2019年もジェームズ・サックリングおよびワイン・アドヴォケート誌の両方から【98点】と高く評価されています。
ワイン造りにおいては、225リットルのバリックと呼ばれる小樽での比率を落とし、2500リットルのフードルと呼ばれる大樽での熟成比率を上げたといいます。
2021年のリリース時に試飲する機会に恵まれましたが、年々ワインは洗練され、進化を続けていると感じられる仕上がりで、重厚な厚みを感じられます。

すでに初リリースから25年、しっかりとしたバックグラウンドとトラックレコードをもつこのワインは、適度な熟成を経て、非常に味わい深いワインとなっています。

その味わいは、 『フローラルな香りにオレンジピール、クリーミーな甘いスパイスのニュアンスが重なります。口当たりはやわらかくエレガント、しなやかで純粋な果実味と、伸びやかで生き生きとした酸が全体を引き締めます。カシスや赤・黒系ベリー、ミネラルの繊細な陰影を伴い、余韻は長く、シームレスな仕上がりです。』
新世界ワインファンの皆様のみならず。ボルドー好きの皆様にも味わっていただきたい、世界レベルのグレートワインで、チリ・カルトの中でも、そのスケール感は群を抜いています!

ブランド25周年を記念する特別なボトル、ぜひ、お楽しみください。

商品説明

※在庫表示数限りです。


Sena 2019
■色・容量:
赤750ml
■ALC:
13.5%
■ブドウ品種:
カベルネ・ソーヴィニョン60%、マルベック21%、カルメネール15%、プティ・ヴェルド4%
■産地:
チリ、アコンカグア・ヴァレー
■味わい:
辛口
■ラベル表示:
酸化防止剤(亜硫酸塩)


このワインは、当初[ロバート・モンダヴィ]と[エラスリス]のジョイント・ベンチャーとして1995年から造られ、すでに25年以上のトラックレコードをもっています。

カリフォルニアのナパの雄、ロバート・モンダヴィが、[オーパス・ワン]の成功を受け、次に向かった先は、『ワイン造りの桃源郷』ともよばれる、理想の楽園チリでした。
なにしろ、チリは、最適なるテロワールと気候によってフィロキセラの害にも遭わず、脈々とワイン造りが受け継がれているのですが、ここで1860年からブドウ栽培およびワイン造りを行ってきたのが、チリの名門[エラスリス]です。

モンダヴィは、フランスのボルドー大学を卒業し、チリのワインを世界に知らしめたいと考えていた、現在の当主であるエリック・チャドウィック氏と意気投合し、ジョイント・ベンチャーを発足。当初は[エラスリス]の畑から厳選したブドウを使って造っていましたが、さらに理想的な畑を探すこと4年という歳月をかけ、アコンカグア・ヴァレーに[オコア畑]を購入し、セーニャ専用の畑とします。 そして2005年からは、ビオディナミでブドウを栽培し、卓越したワインを造り続けてきました。

ジェームズ・サックリングは、このワインに対し、すでに3回の100点満点をつけており、今ヴィンテージも98点です。

その味わいは、 『フローラルな香りにオレンジピール、クリーミーな甘いスパイスのニュアンスが重なります。口当たりはやわらかくエレガント、しなやかで純粋な果実味と、伸びやかで生き生きとした酸が全体を引き締めます。カシスや赤・黒系ベリー、ミネラルの繊細な陰影を伴い、余韻は長く、シームレスな仕上がりです。』
新世界ワインファンの皆様のみならず。ボルドー好きの皆様にも味わっていただきたい、世界レベルのグレートワインで、チリ・カルトの中でも、そのスケール感は群を抜いています!

ブランド25周年を記念する特別なボトル、ぜひ、お楽しみください。

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