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カレスキー・モッパ・シラーズ・2020 赤ワイン
  • カレスキー・モッパ・シラーズ・2020 赤ワイン
パーカー93点獲得!グランジに最も長くブドウを供給していたバロッサで有名な栽培家が立ち上げた自社ブランド!

カレスキー・モッパ・シラーズ・2020 赤ワイン

    商品コード : grn0051
    価格 : 円(税別円)
    パーカー93点獲得!グランジに最も長くブドウを供給していたバロッサで有名な栽培家が立ち上げた自社ブランド!
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パーカーポイント93点!
160年にわたり、自然に優しい伝統的な栽培を実践してきた地元で有名な栽培家が立ち上げたブランド!
初ヴィンテージ直後からいきなりパーカー[97−100点]獲得!『伝説的なワインになる可能性あり!』とパーカー氏のコメントを獲得!
ペンフォールズ・グランジに一番長くブドウを供給した栽培家でもあります!
ローヌスタイルの華やかでクラシックな味わいをご堪能ください!


[カレスキー・モッパ・シラーズ 2020]




パーカーポイント93点を獲得しています。



160年以上ブドウ栽培を続け、ペンフォールズのグランジにもブドウを供給してきたバロッサ有数のブドウ栽培一家が立ち上げたプライベート・ブランドです!

ワイナリーとしては2004年にファースト・ヴィンテージがリリースされた比較的新しいため、日本ではまだあまり知られていませんが、その実力は折り紙付き。初リリース直後の2003年ヴィンテージの最高峰[ヨハン・ゲオーグ・シラーズ2003]について、ロバート・パーカー氏は97−100点をつけ、伝説的なワインになる可能性を持っている、と評価する他、日本でも有名なワイン評論家である山本昭彦氏が97点をつけるなど、高く評価されています。

今回ご紹介するワインもパーカーポイント93点を獲得しています。


それが
[カレスキー・モッパ・シラーズ 2020]!!


カレスキーの栽培家としての歴史は、1953年に、バロッサ北東部グリーノックのサブリージョン「モッパ地区」にブドウ畑を設立したことから始まります。

それ以後、基本的に自然に優しい栽培を実施してきました。一時期、実験的に化学肥料を使ってみたこともあったそうですが、すぐに違和感を感じたそう。1980年からは化学肥料を一切使わずに自然で伝統的な栽培方法をとってきました。

栽培家として、地元のバロッサでは名前が知られ、ペンフォールズのグランジにも長年ブドウを供給していました。限られた契約農家の中でも最も長く供給していたのがカレスキーです。

ブドウ栽培家として名前は知られていましたが、やはり自分たちの名前がついたワインを世に知らしめたいと、2002年には、7代目のトロイ&トニーカレスキー兄弟によってワイナリーが設立されました。ワインメーカーとなったトロイ・カレスキーは、アデレード大学在学中にすでに奨学生としてペンフォールズを含む幅広いワイナリーで現場経験をつみ、卒業後はケンダル・ジャクソンで修業。バロッサ・ヴァレーの生産者団体であるバロンズ・オブ・バロッサから「最優秀醸造家」として表彰されるほど、ワインメーカーとしての名声も得ています。
そして、最初にご紹介したように、初リリース直後には、初代の名前を冠した最高峰[ヨハン・ゲオーグ・シラーズ2003]について、ロバート・パーカー氏が97−100点をつけ、伝説的なワインになる可能性を持っている、と評価するほどの腕前です。

120エーカーある自社畑は、平均樹齢50年、15種類ほどの野生酵母がおり、除草剤は使わず、雑草は機械で刈り取っています。収穫はもちろん手摘みで、酸化防止剤として使用する亜硫酸塩も通常の半分以下で、合成添加物や清澄剤も使いいません。
野生の乳酸菌によって自然なマロラクティック発酵をおこない、重力に任せた澱引きをほどこしたノンフィルターです。

今回ご紹介するモッパ・シラーズは、若干、ヴィオニエをブレンドしたエルミタージュスタイルのワイン。華やかさがあり、クラシックなワインです。

その味わいは、
『ブルーべリー、ムスク、ミルクチョコ、シナモンやドライフラワーの香り。ジューシーな果実味にかすかなオークのニュアンスがかさなり、複雑さを醸し出しています。タンニンはきめ細やかでしっかりとした骨格をもつワインです!』

ぜひ、お早めに!

※売り切れの場合には、インポーターさまの在庫を確認して追加しますが、
終売の際はご容赦ください。


Kalleske Moppa Shiraz 2020
■色・容量:
赤750ml
■ALC:
14.5%
■ブドウ品種:
シラーズ、ヴィオニエ、プティ・ヴェルド
■産地:
オーストラリア、南オーストラリア州バロッサ・ヴァレー、モッパ地区
■味わい:
辛口
■ラベル表示:
酸化防止剤(亜硫酸塩)


160年以上ブドウ栽培を続け、ペンフォールズのグランジにもブドウを供給してきたバロッサ有数のブドウ栽培一家が立ち上げたプライベート・ブランドです!

ワイナリーとしては2004年にファースト・ヴィンテージがリリースされた比較的新しいため、日本ではまだあまり知られていませんが、その実力は折り紙付き。初リリース直後の2003年ヴィンテージの最高峰[ヨハン・ゲオーグ・シラーズ2003]について、ロバート・パーカー氏は97−100点をつけ、伝説的なワインになる可能性を持っている、と評価する他、日本でも有名なワイン評論家である山本昭彦氏が97点をつけるなど、高く評価されています。

今回ご紹介するワインもパーカーポイント93点を獲得しています。
その味わいは、
『ブルーべリー、ムスク、ミルクチョコ、シナモンやドライフラワーの香り。ジューシーな果実味にかすかなオークのニュアンスがかさなり、複雑さを醸し出しています。タンニンはきめ細やかでしっかりとした骨格をもつワインです!』

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