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今まさに飲み頃絶頂のブルゴーニュ1級白!!

ドメーヌ・ローラン・スーニ リュリー プルミエ・クリュ "メイ・カド" 2017 白ワイン

    商品コード : eva3787
    価格 : 円(税別円)
    今まさに飲み頃絶頂のブルゴーニュ1級白!!
    ポイント : 43
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収穫から5年、4年熟成の状態抜群蔵出しブルゴーニュ1級白!!
名門評価誌【ギド・アシェット】でも高評価のドメーヌ看板ワイン!!
フィネスを備えたコート・シャロネーズの雄[リュリィ]!!
好熟成を示す透明感と深みのあるゴールド色のワインから蜜の風味が溢れ出る!!
ボディと香りに酸が溶け込む美しいハーモニーと長い余韻!!




[ドメーヌ・ローラン・スーニ リュリィ・プルミエ・クリュ“メ・カド”2017]



ブルゴーニュでは「コート・ドール」の南に位置する産地が「コート・シャロネーズ 地区」。その境となる目安が、世界中のグルメたちをうならせる三ツ星レストラン 【ラムロワーズ】がある「シャニィ」という瀟洒な街で、そのすぐ南がコート・シャロ ネーズの始まり。およそ南北に20キロにわたりブドウ畑が連なっています。

北から南へ下った場合、最初にあるのが、DRCの共同オーナー「ヴィレーヌ」さん などがアリゴテ種で造る白ワインで有名な「ブーズロン村」。 で、そのすぐ南に位置するのが、ご紹介のワインが生まれた「リュリィ村」です。

この[リュリィ]は、ピノ・ノワールの作付面積が65%を占め赤ワインの生産量が多い シャロネーズ地区にあって、白の生産量のほうが多いアペラシオン(産地)で、 北に隣接するシャニィの町にある一部のブドウ畑も[リュリィ]として売ること が認められています。

そして、このリュリィの白は実に品質が高く、 あの「R.パーカー氏」が、 『見落とされがちな優秀な白ワインの産地』 『白ワインは長命でこそないが、実にフレッシュで活きがよく、リンゴに似た シャルドネの果実味が良好で、雑味がない』 とし、さらにさらに、是非ともここからにご注目ください!!! 『意欲的な生産者の中には樽発酵をさせる者もあり、そうして生まれたワインは 驚くほど複雑で興味深く、ブラインドで試飲するとピュリニィ・モンラッシェ の1級ものと誤りかねない』と賞賛しているのです。

そんな白の銘酒は、ご案内ヴィンテージも凄い!! この2017ヴィンテージには、あの「ロバート・パーカー氏」の【ワイン・アドヴォ ケイト誌】が最新ヴィンテージチャートで【96点】のハイスコアを付け、 また世界中で最大購読者数を誇る【ワイン・スペクテーター誌】も【94点】に、 『活気に満ちた構造で、熟して、フレッシュ。多くはもう楽しめるが、最高の ものはあと数年必要』とコメントするグレート・ヴィ ンテージ。

『収穫から5年目、4年の熟成を経て、今まさに飲み頃絶頂!!』 『きらきら輝くクリアーでゴールドの色調。これだけでブドウの完熟度が想像できます。グラスを近づけると広がる、しっかりとした甘い風味。それに熟した洋ナシ、黄桃と、 控えめで上品な百合などの香り。そして樽発酵由来のまろやかな酸。 なんと辛口なのに蜜の風味と噛めるようなコクを感じさせるんです。 完熟ブドウによる果実味に伴うミネラルも豊富で、バランスの良い味わいは、 確かに料理のお伴向きのタイプで、まさに美食家向けの1本でしょう。 暑い季節でも十分楽しめますが、上質で長い余韻を見る限り、今年の暮れや年明けに 向けて大いに楽しみな白です。』

フランスの名門評価誌【ギド・アシェット】が、 『このリュリィは香りを鮮明に振りまくことで人々を魅了する。有り余るほどの リッチさと、力強さ、大変バランスの取れた荘厳さを示している。 これは本格的料理向きの1本で、多くの美食家たちのためにある』 と絶賛した1本。 【京橋ワイン】が現地蔵元から直送入手した、 《今まさに飲み頃絶頂!!》の極上プルミエ・クリュです。

※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。


Domaine Roland Sounit Rully 1er Cru "Meix Cadot" 2017
■色・容量:
白750ml
■ALC:
13.5%
■ブドウ品種:
シャルドネ100%
■産地:
フランス - ブルゴーニュ地方 -コート・シャロネーズ地区
■味わい:
辛口
■ラベル表示:
酸化防止剤(亜硫酸塩)、安定剤(アカシア、CMC-Na)


ブルゴーニュではコート・ドールの南に位置する産地が 「コート・シャロネーズ地区」。 その境となる目安が、世界中のグルメたちをうならせる 三ツ星レストラン【ラムロワーズ】がある「シャニィ」 という瀟洒な街で、そのすぐ南がコート・シャロネーズ の始まり。そこから細長く、およそ南北に20キロにわた りシャロネーズのブドウ畑が連なっています。

北から南へ下った場合、最初にあるのが、DRCの共同オー ナー「ヴィレーヌ」さんなどがアリゴテ種で造る白ワイ ンで有名な「ブーズロン村」。 で、そのすぐ南に位置するのが、今回ご紹介のワイン が生まれた「リュリィ村」です。

その「リュリィ村」の造り手[ドメーヌ・ローラン・スーニ]は、 フランス全土のワインをカバーし、掲載されるのも難関と いう仏名門評価誌【ギッド・アシェット】2010年版にも掲載 された凄腕。

ドメーヌでは、リュリィの村落東南に位置する、ジュラ紀の底土に石の多い 褐色粘土土壌の面積5.96ha[メ・カド]というプルミエ・クリュ(1級畑)に 1.17haの区画を所有。 そこで栽培する平均樹齢40年のヴィエイユ・ヴィーニュ(古樹ブドウ)の シャルドネを、丁寧にすべて手積みで収穫し、18℃のオーク樽で60日間もの 長期間発酵させ、その後オーク樽(新樽率30%)で12ヶ月間熟成後に瓶詰め しています。

その生産量は年6,000本のみ。 【京橋ワイン】が現地蔵元から直送入手した、 《今まさに飲み頃絶頂!!》の極上プルミエ・クリュです。

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